衝撃! 日本の労働人口の49%が”人工知能”や”ロボット”などで代替可能に!?

英オックスフォード大学のマイケル A. オズボーン准教授およびカール・ベネディクト・フレイ博士との共同研究により、国内601種類の職業について、それぞれ人工知能やロボット等で代替される確率を試算した結果、10~20年後に、日本の労働人口の約49%が就いている職業において、それらに代替することが可能との推計結果が得られたと発表
その中には
・ビル清掃員
・ビル施設管理員
・施設警備員
なんとすべての業務が入っています
これは2030年に無くなるとのことです
人口減によることも関係していますが
このような現実をとらえながらわが社も進むべき道を考えなくてはと思う記事でした