福岡ビル開発・社長ブログ

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凡ならず

2018年03月17日

凡ならずと言う言葉

非凡ということです

将棋の加藤一二三氏が、小学生のとき、A級のプロ棋士とに対戦で飛車角落ちで、プロ棋士を負かした時に

当時のスター棋士の升田氏から言われた言葉です

凡ならずと平凡は正反対

しかしながら、平凡も同じことを繰り返すことにより、凡ならずになります

会社で繰り返し繰り返し事業を磨き上げること

例えば、会社であることを全員で30年間続けるとどうなるか

と言ってもまず30年以上会社の事業継続自体がとても難しいことですが

それでも愚直に続けることで、文化になり、他社から見ると『凡ならず』

凡ならずには2種類あると思います

一つは才能

一つは継続

私も我が社も後者に間違いありまぜん

ありがとうございます

継続、情熱に勝る能力なし

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