
窓ガラス清掃を定期的に行う3つの理由
ガラス汚れは時間がたつほど取れにくくなるから
窓ガラスが汚れていると、ビルや事業所のイメージダウンにつながるから
清掃を定期的に行う方が、結果的に費用が安く済むから
窓ガラス常にきれいにしていますか?
最近はPM2.5や黄砂、酸性雨など環境の変化で窓ガラスの汚れも落ちにくくなっています。
ガラス汚れをそのままにしておくと、ビルやテナントの事業所のイメージダウンにつながるのはもちろん、時間がたてばたつほど、清掃には手間と費用がかかります。
弊社ではパートナー企業による屋上からのロープ作業で、スピーディかつコスト安を実現。作業に当たる際は事前に現場を検証し、安全に配慮して清掃を行います。
窓ガラス清掃(窓ガラスクリーニング)とは
弊社では、窓ガラスやショーウィンドウは、オフィスビル、事務所、店舗、病院、クリニック等、全ての建物の大切な顔であり、常にキレイにしておく必要があると考えております。 しかし、ガラス清掃を自社スタッフで行おうとするとなかなか面倒で時間がかかります。
そこで弊社ではガラス汚れはもちろん、高所などの手の届かない場所の窓ガラスの定期清掃を承ります。
ガラス汚れをそのままにしてしまうと、汚れも落ちにくくなり費用や手間がかかり、結果的にメンテナンスコストの増加リスクが高まりますので定期的な清掃をご提案します。


作業フロー
一般建物の窓ガラス定期清掃
- 窓ガラス専用シャンプーに窓クリーニング用専用洗剤を入れた水を含ませ、汚れを表面から浮き上がらせます。
- 専用スクイジー(車のワイパーのような道具で、窓ガラスと接するところがゴムの道具)で、シャンプーで浮き上がったガラス面の汚れを水と一緒に除去します。
- マイクロファイバークロス(特殊繊維)で、スクイジーで除去できなかった窓の4隅の水を拭きとります。特殊繊維により、ガラス面の拭き跡が残ることなく、きれいな仕上がりになります。

高所のガラス定期清掃
ビルや建物の屋上からロープを吊るし、窓ガラスクリーニング専用のブランコを使用します。
危険度は非常に高いですが、ロープ自体が切たり破損する事故はほとんどなく、はしご作業より安全と言われています。
またビルに設置してあるゴンドラでも同様な作業を実施します。

窓ガラスの汚れについて
ここ近年、環境が大きく変化しており、黄砂、PM2.5、虫等の影響や建物の構造上による雨水の流れ道、タイル目地からのアルカリ成分流出、空調室外機等により、窓ガラスの汚れも大きく変化し、頑固なアルカリ系の汚れ、スジ状やウロコ状にガラスの風化も見うけられるようになってきており、定期的な窓ガラス清掃を実施することによって劣化防止が可能になります。

価格表
窓ガラス清掃(1回当たり)
| 窓ガラス清掃(1回当たり) | |||
|---|---|---|---|
| 面積/回数 | 年4回ご契約 | 年2回ご契約 | 年1回・スポット・単発 |
| 小規模な建物 | 42,350円 | 48,400円 | 54,450円 |
| 200㎡程度 | 60,500円 | 72,600円 | 78,650円 |
| 300㎡程度 | 88,330円 | 99,220円 | 102,850円 |
| 500㎡程度 | 133,100円 | 151,250円 | 157,300円 |
| 1,000㎡程度 | 217,800円 | 254,100円 | 254,100円 |
※表示価格はすべて税込価格です。
窓ガラス+サッシ清掃(㎡当たり)
| 窓ガラス+サッシ清掃(㎡当たり) | |
|---|---|
| 仕様 | ㎡当たり |
| アルミ洗浄仕上げ (足場、コーティング料別) 100㎡以上 | 726円 |
| ステンレス洗浄仕上げ(足場、コーティング料別) 100㎡以上 | 726円 |
※アルミ・ステンレスの表面保護コーティングは別途見積り要します。関係法令により監視員を配置する場合は別途見積り要します。
※表示価格はすべて税込価格です。
外壁清掃面積
| 外壁清掃(1回あたり) | ||
|---|---|---|
| 面積/回数 | 定期/年1回 | スポット(単発) |
| ~50㎡ | 48,400円~ | 54,450円~ |
| 51㎡~100㎡ | 84,700円~ | 96,800円~ |
| 101㎡~500㎡ | 121,000円~ | 145,200円~ |
| 501㎡~ | 363,000円~ | 423,500円~ |
※表示価格はすべて税込価格です。
シャッター清掃
| シャッター清掃 | |
|---|---|
| 仕様 | ㎡当たり |
| スラットシャッター高3.5m程度 50㎡程度 | 908円 |
※表示価格はすべて税込価格です。



