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ヨネザワ社長ブログ

故郷へ

2024年04月14日

昨日から久々に実家へ

日本海から望む夕日

最高です

子供の頃から見慣れた風景ですがいつの歳になっても格別です

自然の素晴らしさ

こんな素晴らしいものを観れることに感謝です

 

 

 

驚きの人口減

2024年04月13日

今日のニュース

日本人口が昨年度83万人減

過去最大

外国人を含む総人口も約60万人減

いったいこの先はどうなるのでしょうか

高齢者単身世帯は2050年には全世帯の20%が高齢者の単身世帯になるとのこと

この先いったいどうなるのでしょうか

毎年佐賀や山梨県がなくなるという計算

全国47都道府県で唯一人口が伸びているのが東京都

人口が減る

町がなくなる

働く人がいなくなる

会社が減る

産業が栄えなくなる

悪循環でしょうか

外国人をたくさん日本に呼ぶ

これしかばいでしょうか

世界の多くの国もこのような現象

この現象は逃げて通れません

人口減少による環境への負荷=資源の節約やCO2排出量の削減など、環境保護

労働者の価値が上昇での労働条件や賃金の向上

高齢者向けの施設やサービスの需要が増加による福祉や医療などの充実

都市部への人口集中が緩和され、地域への定住や地域振興が進む可能性

悪いことばかりではありません

チャンスと捉えて進んでいきたいと思います

 

 

富士フイルム

2024年04月12日

子どものころ、富士フイルムといえばカメラ、フイルムのイメージしかなかったのが

バイオ薬会社へなっています

その富士フイルムですがこのほど、2028年までにがん治療などに使うバイオ医薬品の生産能力を5倍へ

7000億円を投じ、アメリカなどに新たな設備を設け、製薬会社から医薬品の受託を増やすとのことです

この業界ですが以前はコダックも富士フィルム巨大フィルム販売の会社があったわけですが

とりわけ、コダックは先進的な技術と革新的なマーケティングで世界的なブランドを確立し、世界に君臨していたように記憶しています

それがデジタル化への対応をした富士フイルムとそうでないコニカで大きく差が開いたようです

その変化への対応ができる企業の富士フイルム

フィルム事業の技術を生かした他分野への挑戦で見事に構造転換を成功

自社の強みを違う市場にもっていく

出来そうでなかなかできない

しかしながら富士フイルムの活躍を見ながら自社も必ずできるという励みになっています

週末も良い天気になりそうです

最後に花見でもできればよいですね

 

 

 

いよいよ開幕

2024年04月11日

開幕したプロ野球にアメリカメジャーリーグ

贔屓のチームや選手が活躍すると大変嬉しく思います

さて明日開幕と言えば「マスターズ」ゴルフです

数年前に日本人選手の松山英樹選手が優勝した大会

ゴルファーならだれでもあこがれる大会です

その大会が明日から繰り広げられるわけですが、大会前には過去優勝した人だけが参加できる

夕食会が開催されたり

イベント色強い家族が参加できるラウンドがあったり

大変和やかな中にも格式がある大会

これは歴史がつくるものではないでしょうか

 

さて世間のニュースといえば

Microsoftが日本にデータセンターを拡充するといった記事が目に飛び込んできました

AIの活用が進む中で個人情報や気密情報を管理する体制整備のためとのことです

なんと2年間で4,400億円投資

AIの計算基盤となるデータセンターの整備とのことですが

Microsoftの社長曰く

日本の高齢化、人口減の中で持続的に成長できるため

日本経済の競争を強くするため

そのためにはAI導入

しかしながら世の中は脱炭素、AI。。。

この話で蔓延されています

息抜きにマスターズですね

 

 

 

助け船

2024年04月09日

助け船

普段から人様を助けないと、助け船なんてやってきません

それは見返りというAさんを助ければ、Aさんから助けられるではなく

Aさんを助けていれば、必ず誰かが助けてくれるという、それも見返りで

見返りを求めるのではなく、人を助けること自体で相手が喜ぶことを生きがいしなければと思います

何か新しいことをしようとすれば必ず出てくるのが、できない方法を考える「心」「人」「組織」・・・

そんな心がや人があれば自身も組織も成長しないわけで、何事もパイオニア精神が大切だと自身を奮い立たせています

助け船

困ったときに出てきます

ヒト、カネ、情報、トキ。。。。

新たな取り組みをするうえで出てきました

なんとかなりそうな大きな助け船

新年度頑張ります

 

 

 

ライドシェア、置き配。。

2024年04月08日

今日のニュース

昨日から都内ではライドシェアがスタート

タクシー運転手が不足しており一般の人でもタクシー会社の管理の下では

OKになりました

タクシー会社の運転手は基本的には第2種の免許が必要

また事業参入には制限があるようでなかなか新規参入もできないようです

運転手不足を言うならまずはこのような規制を軽くすることが必要かと思います

とりあえず安全第一ですが。。。

そして置き配

大手のクロネコヤマトは6月からクロネコメンバーズに限って置き配が可能になるようです

今まではアマゾンやメルカリといった限定が無くなるということです

そうなれば運送会社の手間暇も楽になるのではないでしょうか

ここもセキュリティ面が心配ですが

時間を買うこと

これには多少なりともリスクを背負います

そのためにも自身で何か策を講じること

ライドシェアも置き配もでしょうか

 

 

 

 

発表会から初日です

2024年04月08日

今日から通常業務がスタート

先週は発表会の準備でメンバーも大変でした

単純に決められたことを愚直に進めること

これだけでしょうか

さて花粉症に悩まされる人が多いようですが4月がピークのようで

予備軍の私にとっては一安心のニュース

そして最近は大阪でホテル改装ラッシュという話題

あと1年と数日で開幕

大阪の高級ホテルの改装が相次いでいるとの報道を受け、「へぇ、そうなんだ」という興味深い話題で

このような工事にはさまざまな業種が関わり、地域経済に良い影響をもたらされますね

とかく建設や開催反対の声が多い中、経済効果や仕事への取り組みが、地域全体にプラスの影響を与えることは大変重要だと思います

大きな特需も期待されてない中で新しい年度が始まり、第1週が終わりました

焦らず愚直に決めたことを進めるだけですね

がんばります!

 

 

4月7日はセブンの日

2024年04月07日

今日はどうもセブンイレブンの日

アメリカ発祥のお店で当初は7時から夜の11時まで営業

その時間を取ってセブンイレブン

最近のコンビニはとても進化しているような気がしてなりません

セブンであれば

セブンイレブンのブログネタとしては、以下のような内容が考えられます。

セブンイレブンは、季節ごとにさまざまな限定商品が登場

そして地域に密着した店舗展開を行っているセブンイレブン

その地域ならではの取り組みや地域活性化に貢献する取り組みを紹介することで、地域とのつながりを深めるような展開です

また健康志向の人が増えてきている現代でセブンイレブンでも、低カロリー、低糖質、高たんぱくなど、健康に配慮した商品が増えてきているような気がします

思うのは

大手ほど進化している

だからどんどん成長している

古くて小さなものほど・・・・

そんなことを感じた7日です

 

 

桜満開

2024年04月06日

経営方針発表会も無事に終わりました

今日は久しぶりのおやすみです

早朝けら鹿野城跡に花見です

さすが名所

城跡のお堀の周りにはたくさんの桜

こじんまりと綺麗なロケーション

歴史的色合いが濃く残る城下町に約500本ものソメイヨシノが見事に咲いていました

また鹿野城下町「鹿野往来」には、亀井公によるしっかりした町づくりを行った名残がよく残っていて、当時の面影をあります

早朝の花見もまた素晴らしい

癒されました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第58期経営方針発布にあたって

2024年04月05日

経営方針発布にあたって
創業 77 年の株式会社ヨネザワを 夢と希望で輝く会社する。


事業は人なり


組織とか手法とかももちろん大切であるがそれを生かすのはやはり人である。

想像すらできない未来に向かって人を磨いて行く。

この経営方針書は家族の期待と責任を一身に背負っている社員が、安定した生活を築くため、

昨年の過ちを正し、 お客様に愛され支持さえる会社に実現するために、数字 による目標と方針を明確にし、

何をしなければならない か、又、何をしてはいけないかを、全身全霊、精魂を込 めて書き上げたものです。  

ここに書かれた目標、方針の最後の利益責任は社長一人にあります。

社長の勤めは、「決定」と「チェック」です。

夢のある事業計画を作成し、社員が、力を合わせて成果が得られれば、皆さんのお手柄です。

したがって、実行する主役である社員一人一人に実施責任を持っていただきます。

朝、起きて仕事が出来ることに感謝し、家族、同僚との絆を大切にし、

同じ時代に生きるご縁の不思議さと喜び を共有して、多くのお客様や関係する方々が応援して下 さる会社にします。

社長が先頭に立って、汗を掻いて働きます。無理を承 知で、皆さんに協力をお願いいたします。

2024 年4月5日

代表取締役社長竹田幸夫