さんびる副社長ブログ

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師匠語録

2015年07月06日

今日は山陰島根県の親会社で役員会に参加
月初の全体朝礼に参加し、役員会では我が社の業績報告をしています
久々に元部下と会い元気を頂いています
さて今日は我が経営の師である、武蔵野小山社長のお考えで最近常々「納得」させれた言葉を紹介します
「良いこと」よりも「成果が出ること」を決める
「良いこと」だといって必ずしも結果が出るとは限らない
そして「良い計画」ではなく「成果が出る計画」を立てる
中小企業の社長とはそうでなければならない
この言葉を聞きながら、全てに目的がありそれを達成するための計画でなければならないと強く感じています
下期も様々な実行計画を立てましたが、行動の結果全てが成果を上げることが大切と思っています
そのためには、仮説を立て、実行し結果を検証し大きな差があれば変えてみる
その繰り返しです
中小企業の社長とは何事も「成果」に結び付けないといけない
そんな事を武蔵野小山社長から教えて頂いています
明日も頑張ります!
ありがとうございます
情熱に勝る能力なし

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